先輩とランチに行く。先輩がここ3日通っているというお店。

古めのログハウス二階建て、いくつかのテナントが入っていて、一階の厨房とカウンターで注文して、学食みたいにお盆に乗せてくれる。二階にテーブルが沢山あって食べるスペースになってる。

二階は雑貨屋さんやスニーカー屋さんがあって、案外レアなスニーカーが見つかることがある、掘り出しがいのあるお店。

私も一度レアな気に入ったスニーカーを買ったことがある。

 

ランチに来るのは初めてだったので、先輩の頼んでいる様子を見る。串焼き?串揚げ?おでん?のようなものを10個くらい頼んでいる。沢山食べるんだなーと思ってみていると、先輩が「これとこれとこれは頼んだのと違くないですか?」とおじさんにいっている。おじさんは「はいはい」と少し面倒臭そうなかんじで取り替えている。それが何回かあった。

「先に上に行ってるね」と先輩が二階に上がる。

 

私の番になって、「卵のサンドイッチとサラダをください」とおじさんにいうと、ツナのサンドイッチとスープを持ってきた。「卵のはないですか?」と聞くと「見つからないからこれじゃだめ?」という。自分がわがままを言っているような申し訳ないきもちになったけど、「ツナはちょっと…もう少し華やかなものがいいです」というと、お赤飯おにぎりを持ってきた。

ええ!華やかだけど…!と笑うと白ご飯のおにぎりに取り替えられて、スープはサラダに取り替えられた。

もうなんでもいいやと思ってお財布を取り出すと、おじさんが「えーとじゃあこれね」といって五百円玉も一枚くれた。訳が分からずそのまま先輩の待つテーブルに行った。

他にも人がいて、愚痴大会みたいになってたので、大人しく聞き流しながらご飯を食べた。

なんかおじさんもラクだし、落ち着くしこのお店居心地いいなあーと考えていた。

筋部のみんなが出てきた。久しぶり。卒業式?学校行く途中でゾロゾロと会う。

パンを予約していたというAがパン屋に寄ると、おじさんがちょうど今焼けたよと持ってきて、中にちゃんとチーズが入っているか、今ここで割って確認しろと言う。

ミルクパンらしい。チーズがもし入ってなくても、今ここで確認しない限りは知らないからな!と言われている。割るとチーズが変に固まってしまいそうだし、お昼に美味しく食べたいからとAは迷っている。

 

パン屋はとても混んでいて、Bを大声で呼んで探す。

 

小学生の頃好きだった男の子が大人になってなんだか全然カッコ悪くなっていて、結婚していないとしょんぼりしていた。

近所の仲良しのCが、私も結婚していないからといって、トントン拍子に2人で結婚していた。当時はお互いそんなことになるとは思っていなかったかんじなので、複雑な心境になった。

知らない女の子の家にいた。細くて頼りない5つくらい年上の人だと思う。

その人の彼氏と、私と、私の好きな人と、もうひとカップル。全員顔は知らない人。でも仲良しで、穏やかに、楽しく過ごしている。

部屋は広くて、1LDK。玄関入るとリビングで20畳くらいありそう。左奥に寝室、右奥に広めのダイニングキッチン。都心だと思う。

女の人は結構酔っている。

 

その部屋に来るまでは、みんなで都内の遊園地に行っていた。なぜかテンションがすごく高くなっていて、ものすごく楽しかった。私と好きな人はまだ付き合ってないけど、楽しすぎていい感じだなーとなっていた。

 

女の人が酔いすぎて、解放していた。酔っているのに、家事は完璧にしていて、この人しっかりした生活をしている人なんだなって感心した。

 

帰りはその人のお父さんが車でみんなを送ってくれるという。優しい。

また遊びに行くならどこにいくー?という話をみんなでしていて、好きな人が、「今日行った遊園地」と言ったので私はとても嬉しくなって「ほんとに楽しかったもんね!」と賛成した。

 

夢日記アプリがあって、「ワードをDLする」ボタンを押すと、見た夢に出てきたワードが表示されて、あとはそれを組み立てて文章を作るだけ、という非常に画期的なもので、欲しい。でも、私が見た夢の内容なんて、iphoneが分かるわけない。

 

 

自転車レースに出る。友達たくさんと。すごく早い自転車とヘルメット借りてスーイスイとたくさん走った。すごく気持ちよくて、道とか分からないけど前の人について行って、かわいい犬もチームメイトにいて、坂道とかもあって大変だったけど、何だかめちゃくちゃに楽しかった。

でも途中でゴールに迷ってたどり着けなかった。まあいいかと思った。

雨が降ってきてたりした。

 

誰かの行きつけのカフェで打ち上げ。アンティークな雰囲気でとてもかっこいい。

 

そのあと、更に別の知り合いのお店に行って、そこは雑貨屋さん。服も売ってて、内装がぐるぐるの坂道だらけの迷路みたいで、かっこいい服がたくさんあって、すっごくいいお店だった。

誰かの奥さんが急遽入院?小さな病院前の道にみんな集まる。二階の窓から奥さんがみんなにメッセージがあるとか?

濱崎さんの奥さんらしくて、それから濱崎さんのレーベルをたたむ?とかで、私は遠慮したんだけど、濱崎さんがいやいや、エリーちゃんも手伝ってくれたんだからっていって、私もそのグループに入れてくれて、感動的なスピーチをしてた。

ちょうどCD持ってたから、胸の前で抱えてたらそれがとても喜んでもらえた。

 

その病院の入り口には小児整形のポスターが貼ってあって、5,6歳の少女が裸でその胸には老女のようなおっぱいがついていて、グワァと衝撃的なポスターだった。

 

自転車レースはいくつもやっているみたいで、他のレースのゴール地点を歩いて見学した。そこは企業別のレースで、檻に入った各企業の社員たちが怒号まみれで選手を叱咤していた。

 

3人の友達と歩いていると思ったら、1人はpafumeのあーちゃんで、私がボブだから、企業のひとたちに心の中で「一瞬なったかと思ったら全然違うじゃねーか。何だあの脚!」と思われそうだなーと考えていた。

あーちゃんの妹が路地から走ってきて、近くのお店でインストアイベントをしているから良かったら見に来てください、という。みんなで見に行く。

 

自転車のヘルメットは、その辺にあった手のひらサイズのゴミ箱のフタだった。ひさびさにめちゃくちゃな夢を見た。

 

 

夢日記

人手不足の所で働いていて、とにかく忙しい。
それに私は殺人をしたことがあるみたい。死んでる男の人を穴に埋められてなくて、箱に入れて、学校の特別教室の棚に入れてある。先生も仲間。
どうにかしないとなーとは思っているし、罪悪感がものすごい。
いろんな時期の同級生が集まっていて、私はトイレに行きながらドリンク取ってくるけど何がいい?と聞く。自分の分もいれて、ビール2つとぶどうジュース1つ、イチゴジュース1つ。
自分で注ぐお店で、ビールのコップが50cmくらいあって、底がない。底は組み立て式で、何だか難しい。ジュースものすごい泡立ってて何だか変な感じ。
お盆に乗せて、グラグラしながら戻るととても感謝された。
同級生たちとの会話があんまり楽しめなくて、小舟であの死体を沼に運ぶとかどうかなあとか考えていた。教室にいって確かめると、そんな死体は無くて、焦ってよくよく考えると、前に既に先生が埋めてくれた?私か埋めた?何となくそんな風景がぼんやりと思い出せてくるけど、はっきりしない。こんなに大きなことなのに、何で記憶があやふやなんだろう、よっぽど忘れたかったのかな、と思う。

車の助手席に乗っていた。運転してるひとが一瞬いなくなったら、車が勝手に動き出した。慌てて止める。止まる。
サイドブレーキ引いておいた。それから、音声認識を日本語から別の言語に変更しておいた。

車から降りて母に電話する。子供はあと2人いて、車会社は11億円持っていて、寿命なので会計士に言って分けてもらおうと言っている数に私たち兄弟は入っていない。

とりあえず車の置いてあるところを伝える。弟は少し知的障害があるっぽい、アイスを買ってやる。

料理を教わっている。上手な子にオニオンスープの作り方を聞いている。材料リストにレノアが入っていて、驚いて聞くと「レノアは実は食べ物でできていて、塩分をマイルドに取れるので便利!」なんだそう。
たしかに裏面を見るとなんとかナトリウムと書いてあり、私は科学が必修じゃなかったのでわからないけど、他にも「私もたまに塩分としてレノア使う〜」というひとがいるので、半信半疑ながらもレノアを持ってくる。
上手な子が計量カップでレノアを計る。「うちのレノアは結構スースーするやつだよ」というと、「じゃぁ気持ち少なめにしておこうかな」とのこと。

民家でパーティー。クジ引きで担当を分ける。20人くらいいて、私は外の草むしりとか買い物になる。料理は誰かに任せてしまう。
中では、大きな音でライブの練習をしている。私の妹がノリノリでやっている様を防犯カメラで見る。楽しそうでなによりだ。

なんだか疲れていて、自然の風景が見たくなった。夕焼けが綺麗だったから、はやく家に帰ってベランダから街を眺めよう。うちのベランダは結構高いところにあって眺めが気に入っている。走って帰る。友達も途中まで一緒。

帰り道の途中の大きな公園で夫と遭遇。ここの景色も綺麗なんだよとレンタサイクルを二人乗り。サイクリングロードに行くと、なんと道路が勝手に動く。そして景色がとても綺麗。視界が広くて、草原の真ん中におかしな形の大きな木が1本生えていて、夕日に映える。木の先っぽには大きな鳥のようなものが止まっていて、シルエットだけだと木と混ざっていて何が何だかわからないけど面白い。その手前で、有名な人がギターを練習している。近所に住んでいて、よくやっているらしい。

景色が綺麗すぎて事故になりやすいから道路が勝手に動くようになっているみたい。とても便利。これ以上行っても綺麗な景色はないってところで、道路が勝手にUターンして引き返してきた。帰り道のスピードはすごく早い。水たまりがあったけど、スピードは落ちなくて、2人ともビショビショになって笑った。