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主に夢日記

引っ越す。3ldkだけど、こぢんまりしていて、昔住んでたマンションで、古い。期間限定?南国感あり。

600円くらい何かで余って、それでタモリさんオススメのお菓子を買う。みんながきたら、これを出す。タモリさんにも食べてもらおう。

部屋aが、一番広いから、その部屋でパーティーしよう。部屋のサイズまだ全然わからない。手分けして作業する。aだけ、窓全開にしておいたら、クモがいっぱい入っちゃった。他の部屋を確認すると全然いない。頭が小さくて足がめちゃ気持ち悪い。部屋bで食べ物死守。被害なし。部屋cは角部屋。少し窓空いてたけど雲は無し。もう一つの窓は、隣ビルに完全に塞がれていて、窓のレールのところにヤシガニがものすごく沢山いる。これは諦めてる。

リビングにも窓があるけど海の中。怖い顔のお魚が住み着いている。ミッフィーちゃんの窓カバーでかくす。

知らない単線の電車に乗っている。屋根はなく、遊園地の子どもコーナーにありそうな小さなサイズの電車。駅で降りようとしたら、すぐに発射してしまって、それでも降りようとしたら車掌さんに怒られたので、次の駅まで乗ることにした。

次の駅に行く間に普通の車輌になっていた。着いたので急いで降りようとしたら、バッグを忘れてしまったので、取りに戻るが、高校の友達がそのバッグを持っていて、私に渡そうか、持って降りようか、一瞬迷った隙にまた電車は出発してしまい、降りられなかった。

席に戻り、友達に謝られる。まあ次の駅で降りればいいしと許す。友達が降りる駅は次だという。が、次の駅に着く前にいつの間にか友達は降りていた。なんか嫌な気持ちになったけど、もう会うこともないだろうし、いいやと思う。

 

井上陽水の海へ来なさいという歌を気持ちよく歌った。小田原の名産物が何だったか一生懸命思い出そうとした。魚と厚揚げ?

右手首を男に舐められて気持ち悪くてそいつの頬に擦りつけた。立川流のだれかおじさんがテレビで謎解きがうますぎて、答えが放送されてなくて気の毒だった。手首を舐めた男がテレビなんてそんなもんだと言った。

猿が、友達の魚を絞め殺した。ケンカ。湖の中で。私はそれを見てしまった。猿が追いかけてくる。仕方なかったとか何か言い訳を言っている。私は狐かもしれない。急いで湖を泳いで岸にたどり着いて走って逃げる。自分の家に帰りたいけど、猿に追いつかれたら入ってこられちゃう。隣の家の塀のうえを走って、もう結構歳なのにこんな役やらせるなんて監督も鬼だよなあと考える。役らしい。それから私男だ。そのうち空気の上を走って、近所の建物の屋上にたどり着いて、やっと一息。丸くなって眠る。

工場のようなところで、大勢の仲間たちが、何やらカラフルな布とアルミの骨?のようなものを、組み立てようとしている。聞くとそれは、ポートボールセットらしい。

ポートボールってそんなのだったっけ?ただの台にのってらだけじゃないのか?と思って見ていると、そのカラフルな大きな骨は縦1.2m、横10m、高さ0.8mくらいになって、その上にさらに台が置かれて、それがコートの両端にセット。これが公式ってことなのかー結構高くてゴールマン怖そうだし、ガードマンはガードしきれなさそうだな、と考えている。

みんながポートボールを始める。こんなとき、普段はあまり目立たない大人しめの背の高い元バスケ部が輝くね〜などと言いながら友達と見学している。この工場にいる人で、元バスケ部の人たちは、なんだか物静かな人が多い。

 

突然上司に呼び出された。本物の上司と、もう1人知らない人だけど、私はこの人は何もかもを血液型だけで判断してる人だと感じている。それで、4月以降はチームが2つに分かれることが決まっていて、報道かバラエティか、適切な方を上司が選んで割り振るらしい。

「私がA型だからって、血液型だけで報道だと決めつけるようなことだけはやめて下さい」と言う。自分でもバラエティ向きがと言ったらそうでもない気がしているけど、血液型だけで決められるのは、すごく嫌だった。20歳まで血液型不明でB型だと思って生きていたことを言ったりしてみた。でもどうせ、報道なんだろう。

 

 

友達たちと韓国?中国?に旅行。目当てのカフェは閉店してて、メキシコ料理屋が落ち着いたので、そこを拠点にあろいろ動いた。お菓子とか雑貨がかわいくてそんなのばかり買ってた。あと、誰かがくれたのか、みかんが六個くらいポシェットに入ってて重め。

日本に帰ってきたのか帰ってないのか分からないけど、アナスイに友達が入っていったので、ついていくと、とても広くて、素敵なお店だった。欲しいものは何もなくて、友達も香水をテスターでつけただけで、お店を出ようとすると猫型のポーチが落ちていて、かわいい。

拾おうとしたらそれは本物の猫で、ふさふさ。そのまま出口までついてきた。店員さんも、この猫がこんなに懐くなんて珍しいんですとか言いながらついてきて、何も買ってないのにすみませんと謝りながら見送られる。猫を撫でようとすると、それは犬で、でもアシカのようにズルズルと体を擦って移動している。よくわからないけど、左手を差し出したら、ものすごい勢いでハイタッチを何度もしてきた。かわいいけも痛くて面白い。

メキシコ料理屋のお皿がすごくかわいい。欲しいと思った。白地に色んな手書きの絵が書かれてるやつ。

友達の誰かが何かのお店で買い物したからなのか、保育園の子たちが載せられてるような手押しのカートに乗せてもらえることになった。駅までこれで押してもらえるらしい。私は左前に乗った。大人6人で乗ってるのにカートはかなりのスピードを出して、山あり谷ありの道をブンブン進む。車止め?みたいなポールがあると、抜いちゃう。通ったら挿し直すけど。いいんだ〜って思う。楽しい。みんなで乗ったり降りたりして、足ブレーキかけて遊んだり、めちゃくちゃに楽しい。

最後の一番の登り坂が、なんかすごく怖い。暗くて、あともうこれで終わりなんだっていう悲しさとか。ゴゴゴゴッて音もする気がする。

それでもカートはグングン進んで、待ち構えたのが大男。ガシーン!と両腕で掴まれて、ゴール。

興奮したまま降りて、押してた人は眼鏡ののび太くんタイプの見た目の男性で、その人に感想を言おうとして「長かった!ずっと楽しくて長かったです!ありがとう!」と言うんだけど、楽しいことって早くおわるっていうのに、長かったって言うと楽しくなかったって感じがしちゃうかな。でも楽しい時間が長くて楽しかったってことなんだけどな。とウジウジする。友達たちも、長かったっておい〜的なことを言うので、よりウジウジしてしまう。またこういうの間違えたーと反省。

友達のバンドに参加することになった。本番、私がバイオリンでメロディを弾くことになっていた。でもバイオリンなんか弾けない。フリーズしちゃって、その日はそれで終わった。

次の日の朝早く、その友達もふくめた4人で九州へ。友達の故郷?道沿いに急に現れた小屋は友達のものらしく、雨が降ってきたので入った。中には何もなくて、この小屋でいろんなことをしたという話を聞いた。

河原の土手に行くと、人がたくさんいて川を眺めているようだった。でも土手は大きくななめくじで埋め尽くされていて、めちゃくちゃに気持ち悪かった。川だと思っていたら海だった。友達が録音機材でフィールドレコーディングを始めたようなので、私はなめくじで悲鳴を上げるのを我慢した。

 

少し経つと、都内に戻ってきていて、デパート中を歩いていた。今日も本番があって、今日こそ頑張ろうという話をした気がする。今は一旦それぞれ自由行動。

 

私は水着を着て、その上にオーバーオールを着て、ハイヒールを履く。それが衣装。バンドは大所帯で、女はみんなそんな感じ。

男はヨウジヤマモトのTシャツを着るらしいけど、この服は時々自動的に絵柄が変わるらしい。一体どうなってるんだろうとしばらく考える。wifiBluetoothとかでネットに繋がって新しい絵柄がインストールされるのか?プリントするインクが特殊で一定期間おくと色が変わって別の絵柄に変わるのか?不思議だな。

 

そんなことを話しながら歩いていると、人の足が2本、道端に転がっていた。ひええとよけると、一緒にいた夫がこれは模型だよと教えてくれる。事故の撮影をするらしい。お化けみたいなメイクをされた役者がネトネトした液体まみれになっているのも見る。

 

デパートに戻ると、小さな女の子とおばあさんがテーブルでノートに何かを書いている。宿題かなにかかと少し覗くと五線譜。女の子はおばあさんと一緒に作曲しているらしい。基本的にはおばあさんが考えて、女の子がそれをアレンジするみたい。とはいえおばあさんも詳しいわけじゃないみたいで、なぜか私にアドバイスを求めてきた。

イントロはファとドが2回繰り返されているだけで、女の子はそれが寂しいかどうかを気にしていた。どんな曲を作りたいのかを聞くと、かわいい猫のほっこりした曲らしい。

世の中にはいろんなイントロがあるけど、そういった曲を目指しているなら、このイントロでほっこりさが伝わっていいかもしれないね、と話すと女の子は嬉しそうに笑った。それで写真を撮った。

 

エレベーターに乗ると、デパートの違う階に行っちゃって、ホールのロビーみたいなかんじ。フライヤーがたくさんあるから、せっかくだし見てみようと近づくと、巾着に入った珍しい楽器が売られていた。それは繊細な楽器で、それぞれ「穏やかな川」「明るい森」みたいなタイトルがついていてその音がするらしい。今日はその楽器を使った発表会?みたいなかんじ。ちょっとスピリチュアルなかんじのする人たちがロビーには集まってる。

 

デパートを抜けて、今日の本番の準備にかかる。バンドメンバー何人かとすれ違うけど、今は行かない方がいいよとか忠告される。なんか揉めてるらしい。でも準備しなくちゃいけないから、気にせずに行くと、メイク道具が割れていてその周りに4人くらい集まって揉めてる感じだった。「誰か男のメンバーと女のメンバーが一緒にいるの見た?」と聞かれて、見てないと返事する。何かがごっそり無くなったらしい。とりあえず自分の楽器を準備する。今日はMicroKORG担当。スタッフの方が昨日から楽屋に並べ直してくれてるんだけど、ケーブルとか足りないものがないか確認している。